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一宮市 福寿院 時代の変遷とともに地域コミュニティとして愛されるお寺

一宮市 福寿院 時代の変遷とともに地域コミュニティとして愛されるお寺

   福寿院・・・神亀年間行基の創建とし、弘仁年中(810-823)弘法大師が伽藍を整備したと伝えられる。のち文永年中(1264~)円空上人が荒廃した福寿院を再興

 

 

 

 

地面より少し立ち上げた場所にある待屋。疲れた足を休めるために腰をおろせば少し贅沢な気分を味わえます。

 

 

 

様々な歴史を見てきた福寿院。

受け継がれてきた伝統ある建物の瓦を坪庭のアクセントとしてアレンジしました

 

 

 

時代の変遷とともにお庭も受け継がれていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悟りをひらいた場所とされる菩提樹

 

木の下へ誘う、草の延段(通路)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お寺のシンボルツリー、大樹ソメイヨシノを待屋から眺められます